恋の冒険日記
 
日々の出来事を綴ります。
 

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日本人女性の79%は“ある病気”にかかっている

衝撃的なタイトル。



79%!?

多すぎる。


けれど、ウソじゃない。

決して多く見積もったわけじゃない。




日本人女性のほとんどがかかっている病気。

それは












“愛されない病”










もちろん学術的な病気じゃない。

でも、実際にたくさんの女性がこの病気で悩まされている・・



いや



“知らぬ間に、この病気の被害にあっている”
って言った方が正しい。




女性に質問。


「こんな経験ありませんか?」







●男性から“愛されている”という実感がないと不安になる・・

●過剰に相手が本当に自分のことを愛しているか確かめたくなる・・

●相手の気を引くためにわがままを言ってしまう自分がいる・・

●相手に迷惑だと思っても
 いつも自分のことを見てくれていないと気が済まない・・

●何の根拠もなく“自分は愛されてない”と落ち込んでしまう・・





これら全て“愛されない病”の症状。

付き合っている女性の“愛されない病”で悩んでいる男性も多いはず。





●わがままばかり言われる・・

●何の前触れもなく、急に不機嫌になる・・

●急に泣かれる・・

●過剰に愛をたしかめられる・・

●愛情を試されるような言動をとられる・・



などなど。

きっと男性にとっては不可解に思えることばかりでしょう。

「まったく 女ってヤツは・・」

と、思う男性が9割でしょう。


しかし、これらも全て“愛されない病”の症状。










“愛されない病”の原因はただ一つ。


“愛情不足”です。




子供のころ、親から十分に愛されなかった・・

周りから愛されてこなかった・・

それが原因です。




人間は“必要とする愛情の量”が決まっています。

人によってそれぞれ必要な量はちがいますが。


イメージとしては“器の大きさが違う”という感じ。

女性は、特に愛情を多く必要とします。



子供の頃にその器いっぱいいっぱいに愛情を注がた人は
その器からあふれ出る愛情を人に与えることができる。




でも

子供の頃にその器にあまり愛情を注がれなかった人。

酷な言い方をしますが

その人は“人に愛情を与える”ということができません。

なかなか“人を愛する”ことができないんです。


それよりも“自分の器を愛情で満たす”ことが

その人にとって一番必要だから。




女性のわがままや、不可解な言動は全て

衝動的に愛を求めてしまうために起こるんですね。


女性とうまく付き合っていくために
男性はそのことをちゃんと理解する必要があります。



じゃあ・・

どうすれば“愛されない病”を治すことができるのか??








クスリなんてありません。


治してくれる医者もいません。



ただ、ひとつだけ特効薬があります。







それは何か?










特効薬は“あなたの愛情”です。



彼女の器を愛情で満たしてあげた時

彼女は見違えるほど素敵な女性に生まれ変わるでしょう。




逆に言うと

愛情で満たされないかぎり

彼女のわがままや不可解な言動は一生つづくということです。






特効薬は“あなたの愛情”しかありません。






なぜ世の中の79%もの女性がこの“愛されない病”で

悩まされるハメになってしまったのか??




耳が痛い方もいらっしゃるかもしれませんが・・




ひとつは・・






“親がちゃんと子供を愛せていないから”です。







生まれて数ヶ月ずっと抱かれ続けて

愛情のこもった料理を食べて育った子供は

決して“愛されない病”にはなりません。




そしてもうひとつの原因は・・











“男がちゃんと女を愛せていないから”です。





世の中のほとんどの男性が“愛し方”を知りません。

残念ながら、事実です。

「自分は大丈夫。。」と思っている男性ほど危険です。




だから私は“恋愛コンサルタント”をしたり

“本当に愛しあうセックスの方法”を伝えたりすることを

仕事にしているんです。





女性を愛するということは、実は本当に難しいことです。

“好き”ではダメなんです。

“愛してる”じゃないとダメなんです。



“好き”っていうのは、単なる自分の感情。

それを超えないと相手の女性は“愛”を感じてくれません。

いつまでたっても“愛されない病”のまま。






特効薬は“あなたの愛情”しかありません。







「明日地球が滅ぶとしても

オレは今、この女と一緒に時間を過ごす。

この女を幸せにしてやる。」






それが愛です。

それが“愛されない病”の特効薬です。



よく

「相手のことを愛してるかどうかわからない・・。」

なんて言う バカ 男性がいますが



一生考えてもわかりません。

どこのだれでもわかりません。



ただ、「この女性を愛する!!」と“決める”ことです。

一度その覚悟をきめた時点で

“好き”の次元から

“愛してる”の次元にあがります。



それが“愛されない病”の特効薬です。



2月7日(土)15:04 | トラックバック(38) | コメント(0) | 恋愛 | 管理

結局、目的は“射精”、“快感”。

彼氏・夫とのセックスに満足していますか?
セックスに関するアンケートで必ずといっていいほど聞かれるもう定番といってしまってもいいであろうこの質問。

「満足できていない。。」と答えるのはいつも6〜7割。
ほうほう

ちょっと待て!!
冷静に考えておかしくないですか!?
この数字。

いまいちピンとこない??
いやこのアンケート結果はかなり深刻に受け止めるべきでしょう。


このアンケート結果を和訳すると
「日本人、セックスのことわかってなさずぎ。」
の一言に尽きる。

しかしこの結果を見てもほとんどの男性がまぁ自分はそれなりにテクもあるしいちおういろいろ勉強してるし。。
ぐらいにしか感じてないのが現状。

本来なら、日本のセックス人口の7割の男性が自分のセックスを上達させることに血眼(ちまなこ)になっていてもおかしくない状況。

世の中にはねひどいヤツがいるもんでさ女の子のことを本当にオナニーマシーンとしか思ってない男がいるもんです。

そんなヤツは何百回生まれ変わって輪廻転生(りんねてんせい)しても
地獄におち続けるのが関の山ですが・・


「まぁ 自分は大丈夫だろう。。」
なんて何の根拠(こんきょ)もなしに高をくくっている男性こそ、じつはすごくキケン。

「相手が満足していない。」
「相手に我慢させてしまっている。」
ことに気づきすらしてないんですから。

自覚がないだけタチが悪いかもしれません。

男のほうは、自分よし、相手よしのセックスをしているつもりでも、実は相手の女の子は
「はぁ・・
またバカみたいに腰をふって
射精を待つだけのセックスがはじまった・・」
ぐらいにしか感じていない。

私のところでも、こんな相談が月に何件もあります。
実際に。

自分はさらさらそんなつもりはなくても事実上は女の子をオナニーマシーンにしてしまっていることに、何ら変わりはありません。

結局、目的は“射精”、“快感”。
ただ、それだけ。
ただ、気づこうとしていないだけ。

そんなものをセックスと呼ばれたらセックスも落ちぶれてしまったものです。
女の子の体は神様なのにね。。



2月7日(土)15:02 | トラックバック(0) | コメント(0) | 恋愛 | 管理


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